
遺品整理で入ったあとに、建物の解体のご相談を受けるケースもあります。そばの物置解体から母屋解体まで、内容は様々です。
庭木の処理も、同じ現場で。
庭木の伐採も同じ現場で進められますので、解体と造園を別々に手配いただくより、工程を短くできます。
解体したあとの土地も。
砕石を敷いて管理しやすくするところまで、続けてお引き受けできます。この先どうされるかが決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。
お引き受けする範囲
- 物置の解体
- 母屋の解体
- 付帯工事
- 解体後の整地
- 庭木の伐採
- 残置物の片付け
建物の構造や規模によってお引き受けできる範囲が変わります。まずは現地を拝見してお答えします。
ご相談から完了まで
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現地を拝見 建物の状態、道路からの距離、隣地との位置関係を確認します
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お見積り 残置物の有無や庭木の処理を含めて、書面でお出しします
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近隣へのご挨拶 着工前にご説明にうかがいます
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解体・搬出 養生を掛けたうえで進めます
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整地・お引き渡し ご希望に応じて砕石を敷くところまで
残置物が残っていても
家財が残ったままでも構いません。片付けから続けてお引き受けできますので、先に別の業者を手配いただく必要はありません。
まだ決めていない段階でも
解体するか、残して貸すか。迷っている段階でのご相談も承っています。判断に必要なことをお伝えします。
