
草刈りが追いつかない。段差が上がりづらくなった。
人が住まなくなったあと、庭がどうなるか気になる。
外構は、見た目を変えるためというより、
これから先の手間を減らすために手を入れることが多い仕事です。
防草シートを敷いて砕石を入れる。人工芝に替える。
ブロックで階段をつくる。擁壁を組み直す。
どれも、あとで困らないようにしておくための工事です。
- 防草シート・砕石敷き
- 人工芝
- アルミフェンス
- 外壁ブロック
- 階段・スロープ
- 土間コンクリート
草の管理を、減らす。
防草シートを敷いたうえから砕石を入れると、草の管理が大きく減ります。桝や点検口の位置は避けて、あとから開けられるようにしておきます。
しばらく人が住まない家でも、たまにしか戻れない家でも、手をかけずに保てる状態にしておけます。
こんなご相談をいただきます
作業の流れ
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現地を拝見 敷地の広さ、傾斜、既存の設備を確認します
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ご提案・お見積り 管理の手間をどこまで減らすか、ご予算と合わせてご相談します
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施工 作業の内容によって日数が変わります。事前にお伝えします
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お引き渡し 仕上がりをご確認いただきます
遺品整理や片付けと同じ現場で進める場合は、工程をまとめられます。
解体のあとの土地も
建物を解体したあとの土地に砕石を敷いて、管理しやすくするところまで続けてお引き受けできます。
造園と合わせて
庭木の剪定や伐採と同じ現場で進められます。別々に手配いただくより工程が短く済みます。




